名古屋男子必見!絶対うまくいく婚約指輪の選び方なび

一世一代の大勝負!ガッカリされない婚約指輪を選ぶには?in名古屋

  • 1位「Angel Ladder」
  • 2位「Venus Breath」
  • 3位「BEAU CHATEAU」
  • 可愛い系の彼女には…「Smiling」/136,000円~
  • マジメ系の彼女には…「AIGLE」/ 190,000円~
  • 大人系の彼女には…「Juno」/280,000円~
  • 10~20万円の予算なら…「Saint glare」/170,000円~
  • 20~30万円の予算なら…「Diana D.」/220,000円~
  • 30万円以上の予算なら…「drops」/310,000円~
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婚約指輪と結婚指輪の違い

婚約指輪や結婚指輪の、それぞれの意味や歴史を紹介しています。2人の指輪選びの参考にしてみて下さい。

婚約指輪の意味って?

婚約は、恋人同士が結婚を約束する事。婚約指輪はその約束を証明するものという意味を持ちます。
実は、婚約指輪の歴史は、古代ローマから始まっていたことをご存知ですか?

当時、鉄の指輪を婚約指輪としてはめたと言われており、鉄から金になったのは2世紀だと言われています。
1456年にダイヤモンドをカットすることに成功し、王族や貴族の婚約指輪にはダイヤを使うのが主流になりました。
一般の人たちには無縁だったダイヤモンドの婚約指輪が、プラチナにかわりダイヤモンドのカットやランク、種類なども増えて、多くの人が購入できるようになったのは19世紀頃です。
実は日本では、婚約指輪は結納品としておくられていました。

昔はダイヤモンドではなく、ルビーや、サファイアなど誕生石が主流だったそうです。
婚約指輪は給料の3ヶ月分」というのが今や定番ですが、これは70年代にCMでつかったキャッチコピーが広まったため。
3ヶ月分あればダイヤモンドも購入できるということで、気が付けば婚約指輪は最高クラスの宝石「ダイヤモンド」というのが不動の人気となりました。

結婚指輪と婚約指輪の違い

婚約指輪には永遠の愛を証明する意味がありますが、結婚指輪には永遠に途切れない愛という意味があります。
婚約指輪は男性が女性に贈る物というイメージがありますが、結婚指輪は女性からも男性におくりますよね。
丸い指輪は切れることが無いことから、途切れない愛の象徴となっています。

また左手の薬指にはめる事にも意味があります。
昔は左手の薬指から血管が心臓にまっすぐ通っていると考えられ、人が生きるために必要な心(心臓)と繋ぐという意味がありました。
永遠に途切れない愛を心で繋ぐ。そんなロマンチックな意味を持つのが結婚指輪です。

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